自分の意見を表現できる環境の作り方....

好きな事を好き嫌いな事を嫌い(なんでもかんでもという意味ではないですよ^^)

自分の意見を伝える意見を交換する
そんな、当たり前の事がなんてしづらい世の中なんだろう?
女性には特にそう感じる


個人事業主の女性達(最近私の周りでは多いです)

例えば、あるメーカーのサプリを買いました。

とっても良かったから女子は友達にベラベラ話します。

教えてもらった友達は、「教えてくれてありがとう!」と、喜ぶ




それが今度は、自分のメーカーのサプリだったとします。

でも、良いと思うからベラベラ話します。

その時あなたはどんな反応が心にありますか?

多くの方に起こるのが

「営業されている、売り込まれてる」

時には、「面倒臭く、うっとおし方も」

まあ、サプリじゃなくて、食品、衣類ならあんまり思わないかな




でも、TVでは宣伝営業だらけです

それを見て、売り込まれてるわ〜なんて思わないんですね

(私個人的にはTVのコマッシャールにあんまり興味はないんですが・笑)

何か、良いもの売りたいものがあれば宣伝するのは当たり前なんですよね^^

だけど、個人的に良いよ〜と近づくと

なんか、相手の反応が微妙になることないですか?




時には、冷たくあしらわれることもあるかもしれません。

でも、それって、日本的なんではないかと思っています。

仕事をして良いものがあれば使って欲しいし

買っても欲しい!

もう!これって当たり前のことだと思うんです!




しかし、この背景には

人の心のスタンスがあるのだと思います。

必要なければ、「私は今は必要ないな〜ありがとうね」

って、断ればいいだけだと思うのです。

でも、友達やしな〜....断るの嫌だな〜...気使うな〜....

なんて、気持ちの方が多いとのではないかと思います。




西洋では、チラシでも多くを乗せず、値段も載せないのが通常のようです。

(私の知る範囲で。何人かにも言われたし、

チラシに値段載せてたらびっくりされたこともあったから。笑)

私が思う一つに、気になるかたは問い合わせて、いらなかったら断る

それが、気を使わずにできるんだと思うんです。

自分の意思にYES!NO!がはっきり言えるのではないでしょうか?




そしたら、営業側も営業される側も

あまり気負わずできるし

いやな〜微妙な空気感は避けれるのではないでしょうか?




そして、いつも旦那さまのYESをもらわないといけない

多くの日本女性達

話し合う、意見を聞く、こうなんだ〜と話すことは

一緒に生活するのに大切だと思うけど

旦那さまの許可がいるというような雰囲気がどうも私には腑に落ちない....




私はいつも思うのです!

自由にものが言えない環境には

深〜〜〜〜い背景が色々あるだろうけど

自分の意見を言える練習!これ大切だな〜と...

女性としても一個人としても

何かを言う環境があればいいな〜

私が、出来てるという意味ではないけどね^^



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